ココロとカラダの運動療育

「ノビルチカラ」ではリズムトレーニングを運動療育として取り入れています。

子供は嬉しい時、飛び跳ねて体で喜びを表現します。感情の動きは体の動きと連動しており、体の動きが心や脳に良い影響を与えます。

また、音楽も感情と連動しています。
ポップで楽しい音楽は気分をポジティブにさせ、クラッシクやバラードは、ゆったりと心を落ち着かせてくれます。

ココロとカラダはひとつです。
リズムトレーニングはココロとカラダを育てます。

リズムトレーニングをやってみよう!

はじめはとにかくジャンプ!

できる様になったら色々なバリエーションにチャレンジして行きます。

体を真っ直ぐジャンプすることで体幹が鍛えられ、運動能力の向上に繋がります。

音楽が感情に働きかけ、上半身と下半身をバラバラに動かす事で脳のトレーニングにもなります。

楽しみながら学べるので、時間の経過と共に一体感が生まれ、だんだん笑顔も増えて行きますよ!

リズムトレーニングとは

「リズム感」を高めることで運動能力を向上させる、全く新しいトレーニングです。 ダンスは苦手という子供も大丈夫!楽しみながら運動能力がアップできます。

バリエーション豊かな組み合わせで、トップアスリートから学校教育まで幅広く普及しており、最近では、アディダスジャパンとのコラボや、プロ野球チーム・各種競技のトップアスリートにも取り入れています。

楽しくジャンプ!

やり方は簡単!縦に引かれた線(ライン)を踏まない様に音楽に合わせてジャンプします。

日本人はリズムに触れて体を動かす環境が少ないため、リズム感が悪いと言われています。

リズム感の向上は動きにメリハリができ、パフォーマンスの向上のみならず、怪我の予防にもつながります。

ここがオススメ!

日本臨床整形外科学会推薦

リズムトレーニングは単なるダンスではありません。リズムトレーニングの効果として「傷害予防」の効果が認められ、日本臨床整形外科学会の推薦プログラムとして認定されています。


たくさんの施設で実績

全国で約300の保育園で「リズムジャンプ」が取り入れらており、運動能力のみならず、「見る」「聞く」「待つ」「創る」などの社会性の向上にも役立っています。


脳の活性化

有酸素運動は脳の活性化につながり、セロトニン・ドーパミン・ノルアドレナリンと言った脳内ホルモンが大量に分泌されます。特に幸福ホルモンと言われるセロトニンはリズミカルな運動で良く分泌され、脳を平穩な状態に保つ働きがあります。


感情へのアプローチ

世界中の国々でダンスは行われています。人間は本能的に楽しい時は飛び跳ねて喜びを表現します。逆に言うとジャンプで飛び跳ねる事によって、感情に喜びを与えることも出来ます。行動と感情はセットで記憶されています。


16ビートを体感

ラジオ体操や行進など、私たち日本人は4拍子のリズムで育っています。しかし、諸外国では、ヒップホップやサンバなど、8ビート・16ビートのリズムが体に刻み込まれており、日本人が普段聞き慣れないリズムを体感する事によって、運動能力の向上ができます。


からだを動かそう!

ノビルチカラは臨床20年の接骨院の院長が代表を努めています。リズムトレーニングの他、ボルダリングや跳び箱・トランポリンなど、子供たちがワクワクする遊びがいっぱい!

さぁ、元気いっぱい!からだを動かそう!!

見学体験にぜひお越し下さいね!0774-34-1727

無料見学体験はこちら 担当:有城(うじょう)